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ウインドリバーのオンラインサポートTechTip
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TechTip

ウインドリバーの製品に関する技術情報をご紹介します。

  • 第6回 kprintfを使ってデバイスドライバの簡単デバッグ 
    今回のTechTipは、kprintfです。Kprintfは、シリアルI/Oにてポーリングモードで動作するローレベルのプリント機能です。
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  • 第5回 リアルタイムプロセス(RTP)後編 
    前回に引き続きVxWorks6.xよりあらたに導入されたリアリタイムプロセスについて、解説します。今回は、cmdモードのシェルを使ったデバッグ方法とRTPの応用例などをご紹介いたします。
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  • 第4回 リアルタイムプロセス(RTP) 前編 
    今回より2回に渡りVxWorks6.xよりあらたに導入されたリアリタイムプロセスについて、解説します。リアルタイムプロセス(RTP)はVxWorksで初めてユーザ空間でアプリケーションを実行することができるテクノロジーです。
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  • 第3回 VxWorksシュミレータをローカルネットワークに接続する方法 
    VxWorksに付属しているシュミレータvxsimは、ネットワークに対応していますので、ローカルネットワークに接続することができると実機がなくてもホストを使ってネットワークを構築しサーバー&クライアントテストなどを行うことができます。今回は、WindowsXPを使ってブリッジを設定してネットワーク環境を構築する方法をご紹介いたします。
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  • 第2回 「VxWorks」Core Dump機能 
    VxWorks6.8よりVxWorks Core Dump機能が追加されました。VxWorksもLinuxのように異常終了したプログラムのデバッグにコアダンプを使うことができます。今回は実際のオペレーションをご紹介いたします。
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  • 第1回 「VxWorks」ダイナミックprintf
    デバッグの方法の中で一番頻繁に使われるのは、printf文をソースコードに挿入する方法ではないでしょうか?しかし、なかなか1発で目的の箇所にデバッグ文を入れるのは至難の業で、多くは何回もソースに挿入、コンパイル、リンク、ダウンロードなどを繰り返すことになり、多くの時間と手間を費やした経験はございませんか。今回はデバッグ効率を大幅アップできる、Workbenchのダイナミックprintfイベントポイントと呼ばれる機能についてご紹介します。
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