2011年2月8日
【 報道用参考資料 】
ウインドリバーと三菱電機が、
シーケンサ向けC言語アプリケーションを構築するための
統合開発環境を共同開発
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2011年2月8日、東京発 −ウインドリバー株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:藤吉実知和)と三菱電機株式会社(本社:東京都千代田区、執行役社長:山西健一郎、以下三菱電機)は、産業用機器分野での協業に合意し、産業用機器の制御をC言語で行う三菱電機製シーケンサ「MELSEC-Q C言語コントローラ」のアプリケーションを構築するためのツール「C言語コントローラ用エンジニアリングソフトウエアCW Workbench(シーダブリュー ワークベンチ)」を共同開発しました。CW Workbenchは、米国ウインドリバー社(以下ウインドリバー)の著名な統合開発環境「Wind River Workbench」※1をベースとし、「MELSEC-Q C言語コントローラ」に特化して開発したものです。このCW Workbenchは三菱電機が2月14日から販売します。 ※1 ウインドリバーのリアルタイムOS「VxWorks」上で動作するアプリケーションを開発するための統合開発環境 新製品の特長 新製品の概要
【協業の背景と効果】 |
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ウインドリバーについて |
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※一般に社名・製品名は各社の商標または登録商標です。 |
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三菱電機について |
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【お問い合わせ先】 ウインドリバー株式会社 東京都渋谷区広尾1-1-39 恵比寿プライムスクェアタワー マーケティング本部 広報室 お問い合わせはこちらから |
