デジタルコンシューマ

 



 採用事例
 ウェブサイト
  モバイル放送株式会社 - ポータブル衛星放送受信機「MBR0501A」
モバイル放送は、移動体向け衛星放送の「モバHO!」の放送サービスを展開しています。このモバHO!の受信機能に加え、ワンセグ放送も受信できるポータブル衛星放送受信機「MBR0501A」に、ウインドリバーの「デジタルコンシューマ機器開発プラットフォーム、Linux版」が採用されています。




 採用事例
 ウェブサイト
  株式会社モバイル・テクニカ - 無線IP電話機 「MobbyTalk」/「MobbyTalk253」
モバイル・テクニカは、IPコミュニケーション市場に向けた製品として、無線IP電話機の「MobbyTalk」、「MobbyTalk253」を開発・提供しています。これらの無線IP電話機にウインドリバーのVxWorksが採用されています。




 採用事例(英語版)
 ウェブサイト
  Data Robotics
RAIDがなく面倒のないストレージロボットを開発するため、データ・ロボティクス社が必要としたのは、安定したRTOSでした。Wind River Platform for Consumer Devices, VxWorks Editionによってデータ・ロボティクスがどのようにファーストブート、スモールフットプリントのランタイム環境を実現し、すばらしい製品を誕生させたのか(この製品は後にCNETエディターズチョイス賞を受賞しています)、是非お読みください。




 採用事例(英語版)
 ウェブサイト
  AMX
AMX社は、制御とオートメーション、スイッチング、音声画像配信、技術管理に及ぶハードウェア/ ソフトウェア・ソリューションを提供しています。どのようにしてAMXが、自主構築(RYO)のLinuxソリューションに代えてWind River Platform for Consumer Devices, Linux Editionをタッチパネル製品ラインに導入したのかを、お読みください。




 プレスリリース(英文)
 ウェブサイト
  Motorola – DCT2500
「モトローラがウインドリバーの製品を選んだのは、機能性、信頼性、価値のいずれにおいても豊かな実績があったからです」と、モトローラ社ブロードバンド・コミュニケーション部門デジタルコアゲートウェイのエンジニアリング担当副社長であるDon Hopp氏は語っています。「ウインドリバーのソリューションは安定性に優れているため、複雑なシステムでも容易に管理が可能です。また、インタラクティブなデジタルTV向けのミドルウェアに対し、最新の機能を統合するための基盤となるテクノロジを提供してくれます。」




 プレスリリース(英文)
 ウェブサイト
  Humax – OC1xxx/2xxx
「ヒューマックスがWind River Platform for Consumer Devicesを選んだのは、その機能性、信頼性、価値に定評があったからです」と語るのは、ヒューマックスのDTV開発チームのゼネラルマネージャJuha Park氏です。 「ウインドリバーの実証済みのコネクティビティ、ツール、同一プラットフォームで稼動できるOSテクノロジのおかげで、私たちは、自分たちの中核技術であるデジタルビデオに神経を集中させることが可能になったうえ、これらの主力製品をスケジュール通りに予算内で発売することができました。」