ウインドリバー パートナー
パートナー紹介
会社情報
会社名: |
コベリティ日本支社 | |
| Coverity, Inc. Japan Branch Office | ||
住所: |
〒163-0509 新宿区西新宿1−26−2 新宿野村ビル9階 | |
TEL: |
03−5909−8838 | |
FAX: |
03−5909−8839 | |
URL: |
http://www.coverity.com/html_ja/ | |
会社紹介: |
コベリティは、ソフトウェアの不具合から顧客の企業ブランドとビジネスを守る、静的解析技術をコアとしたデベロップメントテストの業界リーダーです。Samsung、東芝、日本電気などを含む1100の顧客が、コベリティのデベロップメントテストスイート製品群を導入し、ソフトウェアの予期せぬ動作、クラッシュやセキュリティ脆弱性につながる重大な不具合を自動的に解析、検出しています。 弊社の詳細は、http://www.coverity.com/html_ja/をご覧ください。 Coverity Static Analysis は、Workbenchのプラグインに対応しています。 |
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| 製品情報 | (1) Coverity Static Analysis |
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製品名: |
Coverity Static Analysis |
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製品紹介・概要: |
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| Coverity Static Analysisは、ソースコードの重大なバグや不具合を検出する静的解析ツールで、開発企業の生産性を向上し、高品質ソフトウェアの開発を支援しています。業界トップの高精度と100%のパスカバレッジを達成しています。 | ||
特徴: |
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| ― | 全制御パスを結合レベルでシミュレーション | |
| ― | 誤検知が低く、精度が高い不具合抽出 (誤検知率15%以下) | |
| ― | 派生開発のサポートで流用コードの不具合をフィルタリング | |
| ― | 大規模コードでも楽々解析、速い! (C/C++ コード1400万行でも2時間程度) | |
| ― | Jenkins、FindBugsとの統合も可能に | |
| 製品供給状況: | ツールタイプ: | ||
| 供給中 | 静的解析ツール | ||
| サポートしている開発環境のバージョン: | ターゲットCPUアーキテクチャ: | ||
| Wind River Workbench 3.2/ 3.3 for VxWorks 6.8/ 6.9 | ARM/Intel (x86)/MIPS/Renesas/Freescale (ColdFire)/AMCC/IBM | ||
| 製品注力分野: | 注力アプリケーション: | ||
| コンシューマ機器/モバイルハンドセット機器/自動車・テレマティックス機器/FA・産業機器/医療機器/航空宇宙・防衛 | |||
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※ 製品詳細につきましては、各パートナー様までお問い合わせ願います。





